投稿日:2011/10/03/投稿者:ダッシー
両思いになれなくてあきらめてしまった恋愛もある
恋愛が大事だという人と、恋愛がすべてではないという考え方の人がいることでしょう。
もちろん誰もが両方の部分をもっているような気もしますが、この二つの答えを選ぶ人の違いっていうのはすごく簡単だ
ったりします。
その違いは「この人という恋人がいるかどうかなのです。
」
恋愛が大事だという人はまだ生涯の伴侶に出会っているわけではなさそうです。
だから心のどこかで
必死で恋愛をしようとしているのです。
今つきあっている人がいたとしてもまだこの人と一生という感じではないのかも知れません。
だから恋愛が大事だと思っているのです。
逆に
恋愛が全てではないという人はもう「この人と一生一緒」という相手と出会い、円満な関係でいられるのかも知れません。
だからもう恋愛は卒業してしまっているので、恋愛に固執する必要はないということで
す。
そして恋愛に興味がない人にも当てはまります。
「人以外の○○と結婚した」的な人もこちらかも知れません。
どちらにしても結局恋愛を卒業したかどうかってことでしょう
。
恋愛は誰もが通る道であることは確かでしょう。
少なくても人生で何度かは片思いをすることがあるはず。
もちろん両思いになれなくてあきらめてしまった恋愛もあるでしょうが
、それはそれでまた恋愛のひとつの形なのです。
もちろんテレビの中のアイドルが好きになるのもひとつの恋愛です。
それが叶う可能性は万が一にもなさそうですが、実際にファンだった人と結
婚をした芸能人もいるので、可能性が全くないというわけではないのです。
結局は運とタイミング。
それは相手が誰だろうが同じだったりするのです。
そしてその恋愛がうまく
いかなかった時にどういうことを考えるかはあなた次第。
あきらめて次の人を探すのか、あきらめないでずっとその人を思い続けるのかはあなたの考え方次第なのです。
そんな感じでまだ恋愛
を卒業していない人は是非恋愛をしてみましょう。
ひとつアドバイスをするとすれば、「恋愛は数打ちゃ当たる」法則です。
あなたがどんなに好きな相手でもその相手が振り向いてくれるかどう
かはわかりません。
結局は運とタイミングでしょう。
そう考えると、あまり深入りせずにいろんな可能性を探す方がいいでしょう。
結局は自分にあった相手を探すだけなのです。
はやくみつけて「恋愛がすべてではない」と自信を持って言えるようになりましょう。
よく恋の駆け引きが上手かったり、恋愛の上手いと言われる人はいるけどこれって天性の才能だったりするものだと思っています。あとは、やっぱりより若い頃からモテ慣れている人なんかは異性の心をつかむのが上手かったりしますよね。モテない人は経験を積みにくいので、恋愛